2016年03月25日

チョビのために

病気と闘っている勇敢なチョビのためにこんな品々を頼んでみました

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ぷー助自身も愛用のDHCペット用サプリメント

きびきび散歩・・・コンドロイチン、グルコサミン、ビタミンE、ヒドロキシチロソール配合。これは一昨年から飲み続けている関節用のサプリメント。起き上がり時だけにびっこをひく時期があったのですが、これを飲み始めてからびっこをひくことがなくなりました。
負けないドッグ・・・メシマコブ、フコダイン、ラクトフェリン、オリゴ糖、フェカリス菌、ビフィズス菌配合。今回初購入。
DHA+EPA・・・DHA・EPAの他、月見草油(γリノレン酸・リノール酸)、亜麻仁油(αリノレン酸)テアニン、ビタミンE配合。今回初購入。

気休めかもしれませんが、少しでも闘病の助けになればいいなと思っています。
書いていて、ふとビタミンE(d-γ-トコフェノール)がダブっているのが気になったので、二つのサプリメントと治療用フード(ロイヤルカナン)の数値を計算したところ、過剰摂取にはならないようで一安心です^^;;

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左:大型犬用の抱っこひも(?)にもなるお布団、右:後足用介護用ハーネス

今週に入った位から腫瘍のある肢の跛行がひどくなってくていて、ほとんど3本肢で歩いている感じのチョビ。
今朝は家の階段を下りる時に少し踏み外してしまいました・・・
散歩もウルトラショートでチッチ&ウンチを済ませたらすぐ帰るのですが、それでも帰宅時には玄関前の2段の階段ですら上るのが大変そうなので、この二つを注文したのです。
3WAY 抱っこハニカムマットは、2階への行き来の際に、歩行補助ハーネス 後足用 3Lはお散歩のときなどに使ってみたいと思います。
以前購入してお蔵入りしているスロープも出しておこうかな。

そして、昨日からエリザベスカラーを外しました。
ここ数日足の調子が良くない上に、カラーをつけているからか元気がなくなってしまって・・・
目があっても、近づいてもしっぽをパタパタしてくれなくなってしまっていたのです(´;ω;`)
そこで昨日からぷー助の在宅時にだけカラーを外してみたところ、また元気になってくれました
これまでのようにしっぽもパタパタしてくれるし、じゃれてきてくれるし
最初は靴下を気にして舐めようとしていましたが、繰り返し「ダメだよ!」と注意していたら靴下を舐めたり噛んだりしなくなったのです
チョビは本当にお利口さんだね

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カラーもとれて今日もリラックスだね

せっかく一緒にいられる時間だもの、お互いの顔を見ながら、リラックスして過ごしましょうね


2016年03月24日

インターフェロン注射4回目(第2週1回目)

3月22日(火)、食欲は相変わらず旺盛です
これまではシュウ酸カルシウム結石のこともあり、治療食のPHコントロールライト以外の食べ物は基本的にあげていなかったのですが、今はPHコントロール以外にも、チョビが大好きなバナナ、お芋、ささみ、ヨーグルトなどなどとにかくチョビが大好きな食べ物をあげるようにしています。
元気に美味しく食べられるうちにた〜くさんウマウマを食べてほしいから

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美味しいものいっぱい食べようね

気になるのは跛行がひどくなってきていることです。
手術した傷部分の腫瘍が大きくなってきているので痛いのだと思います。。。
休んでいても寝返りや場所移動が多いことも、チョビ自身なにか落ち着かないように感じているのかもしれません。

3月23日(水)、かかりつけの病院へ。
パパともよく話し合って、2次診療へのセカンドオピニオンなどはせず、このままかかりつけの病院で最期までお世話になりたいことを伝えました。
現在のチョビの状況を総合的に考えて、できるだけチョビと一緒の時間をゆったり過ごしたいと思ったからです。

インターフェロン注射の4回目(2週目1回目)も打ってもらいました。
インターフェロンは今のところ副作用らしきものも発現していないので続けようと思います。
ただリンパ節の腫れはさらに大きくなっていました。
肢の腫瘍も。

そしてこの日は診察時、チョビが診療台でブルブルすると、ぷー助のメモ帳に茶色いしぶきが飛んできましたΣ( ̄□ ̄|||)
びっくりしてその場で先生に試験紙で調べてもらうと血尿でした(-ω-;)ウーン
結石がどっかを傷つけたかなぁ・・・
でも抗生剤も飲んでるし、とりあえず様子見です。
普段のおしっこは見た目で変わりはないんですけれど・・・
治療用フード以外のものをあげすぎた?

今回ぷー助もパパも抗がん剤の使用には消極的です。
2年前、がんで他界したぷー助の母は、手術・抗がん剤・放射線の治療を本当に頑張りました。
その副作用は見ていてもとても辛かったです。
しかしそれ以上に本人の辛さは計り知れないものだと思い知りました。

もちろんがんの種類や抗がん剤の種類や組み合わせで違うし個人差もあるし、ましてや犬の場合はさらに個体差も大きいかもしれません。
効き方や副作用は本当にケースバイケースだと思います。
ただ、チョビのように原発腫瘍も切除できておらず、遠隔転移も複数あるような場合の抗がん剤投与は基本的に少しの延命でしかないと思うんです。
この『少しの延命』をどう考えるかは千差万別ですが、副作用がでるかもしれないリスクを考えるとね・・・

下痢・嘔吐といった自身が苦しい症状はもとより、現在、膀胱結石&血尿があり、術後の傷跡もまだ癒えていない状況で骨髄抑制されれば感染症が命取りになってしまうし・・・
それでも確かに延命できる!という抗がん剤がはっきりしていれば選択肢にも入るかもしれませんが、今のところ悪性線維性組織球種に効果的と言われる抗がん剤がないのです。

先生によると悪性リンパ種ならCOP療法という治療でかなり良い結果がでるのだそうです。
C:シクロフォスファミド(抗がん剤・錠剤)
O:オンコビン(抗がん剤・点滴)
P:プレドニゾロン(ステロイド・錠剤)チョビは何度も飲んだことあります
ただ、チョビちゃんの場合にはね・・・と。
先生も、もう少し調べたいのであと数日時間をくださいとおっしゃってくださいました。
チョビのために懸命に色々考えてくださる方々がいることに本当に感謝しています。

チョビの肢の腫瘍が大きくなるスピード、リンパ節の腫れが大きくなるスピードから今後のことを考えると、暗い気持ちになってしまいますが、今チョビが元気に美味しくご飯を食べられること、一緒に過ごせることに感謝しながら一日一日を大切にしていきたいと思います。

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チョ:早くかえろうよ〜

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お家でゆっくりだね

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夜もリラックスできてますよ〜



2016年03月21日

悪性線維性組織球腫そしてインターフェロン注射3回目

病理組織学的診断:悪性線維性組織球腫
本日3月21日、先日切除した腫瘍の組織診断結果が届きました。

その前に、前回の続きから。

3月18日(金)の午前中にインターフェロン注射2回目とガーゼ交換してもらって帰宅したチョビですが、夕方になると腫脹した足先からの排液がかなり多くなり床が濡れてしまうため、抗生剤を飲んではいるものの感染症なども心配になり、夕方再度病院へ行ってきました。

今度はやはり足先も脱脂綿で覆って、自宅でも交換ができるように、やり方を教えていただきました。
一応、1日3回脱脂綿を交換することに。

3月19日(土)朝、脱脂綿を交換したものの、少し出血もあり、便の色も黒い部分がかなり多く気になったため、病院で診てもらうことにしました。
便に関しては正常の範囲内、出血具合もこの程度なら大丈夫とのことで一安心、脱脂綿については巻き方が不十分だったため、再度巻き直してもらいました。
またこの日は、手術した足の上肢裏にこれまで気づかなかった柔らかいしこりを発見しましたが、とりあえず様子見することになりました。
夜の脱脂綿の交換はきちんとできました。

3月20日(日)、朝の脱脂綿交換もしっかり終了、ずいぶんと出血も少なくなってきていて、赤く腫れていた足先もかなり赤みがなくなり治まってきていました。
相変わらずチョビ自身は食欲もあり、食事を準備しているとバタバタソワソワといつもと変わりません。
ただ手術した足の跛行がすこし大きくなってきたような気がしていました。

そして本日の3月21日(月)、悪性線維性組織球腫であるとの病理検査結果が出てしましました。
状況からおそらく悪性だろうとは思っていましたが、やはりショックです。
また切除したしこり部分がまた大きくなってきており、傷を縫合した糸が食い込んで出血してきてしまっていたため、急遽抜糸をすることになりました。
上肢裏側のしこりも少し大きくなったような気がしますが、これもリンパ節の腫れのようです。
手術から1週間しか経っていないのに、もう大きくなるなんて・・・
完全に摘出したわけではないから再発することは分かっていましたが、こんなに急激に大きくなるなんて・・・
このスピードで肺の影(おそらく転移した腫瘍)も大きくなるんだとしたら・・・

今後の治療方針については、その場では決められなかったので、まずは予定通りインターフェロン注射の3回目を打ってもらってきました。

ちょっと冷静になって家族で考えてみたいと思います。

<3/21処方薬>
抗生剤(ビクタスss40)1回3錠 1日1回 5日分
止血剤(アドナ10mg) 1回1錠 1日1回 5日分
消炎剤(リマダイル100mg、25mg) 1回各錠ずつ 1日1回 5日分 




2016年03月18日

チョビの退院とインターフェロン注射1回目&2回目

3月16日の水曜日、チョビは無事に退院しました。
手術翌日から食欲もばっちりで元気にしており、水曜日朝の包帯交代時の傷口も問題なかったため早めの退院となったのです
お迎えに行くと、とても二日前に手術したとは思えないくらい元気に歓迎してくれました

そして退院時にはインタードッグというインターフェロンγのお薬を注射してきました。
この薬はもともとアトピー性皮膚炎に使うものなのですが、抗腫瘍免疫を増強するという面から抗腫瘍効果が期待されているものです。
具体的な抗腫瘍効果を示したエビデンスはないのですが、試してみることにしました。

もし腫瘍が悪性なら、肺の影も転移である可能性が高く、たとえ断脚しても根治は望めません。
抗がん剤治療や放射線治療は体への負担が大きいのでぷー助もパパも望んでいません。
副作用も少なく体への負担が少ないのであれば、試してみようということになったのです。

今後はインタードッグを週3回、4週間、これで1クールとなります。
活性化リンパ球療法や樹状細胞療法などの免疫療法も視野にいれていきたいと考えています。

<3/16処方薬>
抗生剤(ビクタスss40)1回3錠 1日1回 5日分
止血剤(アドナ10mg) 1回1錠 1日1回 5日分
消炎剤(リマダイル100mg、25mg) 1回各錠ずつ 1日1回 5日分 

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退院おめでとう

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包帯がとれるまではお散歩は禁止・・・_| ̄|○
そのためチッチとウンチはお庭
しかもビニール袋をつけなければいけない・・・

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それでもお家が一番だね

そして3月18日。
今日は包帯交換と2回目のインターフェロン注射へ行ってきました。
傷口はキレイで出血もないようですが、腫脹が大きく、浸出液も多かったので包帯もずいぶんににじんでいました。
そこで今回は腫れている肢先は出しているのですが・・・
いかんせんカラーの外側から起用に足を回して舐めようとするのですΣ( ̄□ ̄|||)
そこでダブルでのカラー装着となりました。

また実はこのところうんちの色が気になっていました。
今から思うと、肢の異変に気付く前からのことです。
ということは3週間位前からか・・・
ウンチの表面が赤茶色になることがあったのです。
一回は赤い粘膜っぽいものがついていました。
そこで今日はうんちも調べてもらったところ、やはり血液が混じっていました。
ただ、今のところ、嘔吐も食欲減退などもなく、この原因をすぐにどうこう調べられる状態ではないので、とりあえず整腸剤を飲みながら様子を見ることになりました。

以下に、ジュクジュクした閲覧注意の画像もあるのでご注意を。

↓↓↓↓↓

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ダブルカラー状態

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これは寝るしかないよねぇ

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足先が腫脹して、滲み出す排液もかなり多く、お庭に出るには
ビニール+靴下にしなければならなくなりました・・・

動きが制限されてかなり不機嫌なチョビですが、食欲はばっちりです。
まずはたくさん食べて元気になろうね

<3/18処方薬>
整腸剤(マイトマックス) 1回2カプセル 1日1回 7日分

2016年03月14日

チョビ、手術終わりました

先ほど手術が終わったと病院から連絡がありました。
チョビも麻酔から覚めてウトウトしているということでした。

摘出したものを見せてもらいましたが、やはり腫瘍でした。
ただし、一部しか取り出せなかったとのこと。
腫瘍が筋層のかなり深くまで浸潤していたためです。

足先に近い部分から切り込んで、かかと部分へ進めていく予定だったようですが、手前の腫瘍から浸潤が深く、止血もかなり大変だったそうです。
そして、かかと部分がおそらく原発だろうとのことでしたが、ここの浸潤も非常に深く、完全に取りきるには腱を切らねばならず、そうなると歩けなくなってしまいます。
肺に影が見ている状況も考えて、かかとの腫瘍を切除することはせずに閉じたとのことでした。

先生は『まずは病理検査の結果を待ちましょう』とおっしゃって、決して断言はしませんでしたが、この状況では悪性であることを否定するには無理があるわけで。
あとは悪性腫瘍の種類がなんであるかというところだと思います。

昨日のレントゲン画像も、肺への転移だと考えると、、、、、
5月5日の9歳の誕生日、迎えられるのかな、、、、、

腫瘍は出血しやすいので、今後も出血してくる可能性もあり、状況次第で退院日も変わってきますが、とにかく今回の傷が癒えて、1日も早くチョビをお迎えに行けるよう祈りたいと思います
退院したらウマウマいっぱいあげるからね、チョビ




チョビ、手術をします

今朝、チョビをかかりつけの病院へ送ってきました。
今日手術をすることが、昨日急遽決まったためです。
午前と夕方の診療時間の間に手術することになっています。
麻酔から覚めたら病院から連絡が入ることになっています。

長くなるので記事をたたみます。

続きを読む

2016年03月06日

近所の河津桜

今朝のお散歩中、近所の公園では河津桜が満開になっていました

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ソメイヨシノはまだまだつぼみ固しですが、桜を見るとはやはり春を感じますね〜


ラベル:河津桜
posted by ぷー助 at 13:12| Comment(4) | TrackBack(0) | お花見 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ショートデイキャンプ@青野原AC20160305

また行ってきました、青野原オートキャンプ場
朝10時にコニーちゃん(車両部分の1年点検)をディーラーに引き取りに行ったあと、急に思い立っての出発だったため、スーパーで買い物をして出発したのが12時半・・・
デイキャンプをするには遅すぎる出発なれど、まだこの時期なので13時半にキャンプ場に到着してもガラガラでした
ちょうど、この日からキャンプ場が正式(?)オープンだったようで、正規料金がしっかりかかりましたが、これも快適に利用するための代金と思えばあたり前。
ガラガラとはいっても、川沿いはやはり場所が埋まっていたため、前回と同じ場所に落ちつきました。

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今回はチョビも連れていきました。
先週検査(←これについてはまた後日)のため針を刺した部分が、舐めると出血したりしていたので外に出して遊ばせることは出来ませんが、なるべく一緒にいたかったので連れていきました。

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出発後から嬉しそうにしていたチョビ

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排泄以外は車内でしたが、ゆっくり過ごせたね
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ホットサンドを作るパパを見つめるチョビ

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石投げ遊び

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前回よりもさらに河津桜が咲いていました

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写真だと分かりにくいですが場内がうっすらピンクがかっています

チェックアウトの18時ぎりぎりまでゆったり過ごして撤収する時、悲劇が・・・

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割れました・・・

パパ、オーニングをしまう際、やってしまいました・・・
部品交換しなければ・・・




posted by ぷー助 at 12:01| Comment(0) | TrackBack(0) | おでかけ・旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月03日

種まき矢車草2015 その4(開花はじめ)

昨年8月から10月にかけて種まきした矢車草のその後です。

種まきの様子
その2(繁茂)
その3(間引き)

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一番遅まきの赤ちゃん苗の11月29日植替時、
こんなにひょろひょろでしたが・・・

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だいぶしっかりしてきました(平成28年1月9日撮影)

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一番成長の早い黒鉢(1月9日)

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ついにつぼみがつきました(1月9日)

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こちらも着実に育っています(1月9日)

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大量に茂っている白鉢(1月9日)

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黒鉢のつぼみが花開きそう(2月26日)

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ついに開花です(2月28日)

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黒鉢の別のつぼみも開花(3月1日)

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現在2つのお花が開花中

まだまだつぼみがあるので、これから長〜く楽しめそうな矢車草です


posted by ぷー助 at 15:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ガーデニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月27日

ありがとう、大ちゃん

今週火曜日の23日、我が家のフトアゴヒゲトカゲ大ちゃん(本名:大将)がお空に帰っていきました。
我が家にやってきて9年と約2カ月、推定年齢9歳3カ月でした。

ここ数年は食が細くなりつつも元気だったのですが、先週木曜日位からガクンと具合がわるくなり、火曜日の午前中、ぷー助がちょっと外出して帰宅すると、すでに息を引き取っていました。
看取ってあげられなかったことが心残りでなりません。
まだ温かく、眠っているようなお顔でした。

ここ数日は排泄に難儀していたのですが、それでもこの日の朝には頑張って排泄した跡もあり、最期まで立派に生き切った大ちゃんです。
たくさんたくさん褒めてあげました。
そしてぬるま湯で体をキレイにしてあげました。

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最期、一人で逝かせちゃってごめんね・・・

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小さな骨壺に入って帰宅した大ちゃん
チョビもさりげなく寄り添ってくれています

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しばらくおうちでゆっくりしようね

9年間、素敵な時間を一緒に過ごせてぷー助は幸せだったよ。
ありがとう、大ちゃん。

こちらに小さい頃の大ちゃんの写真がたくさんあります。
良かったら見てあげてください。
気持ちの整理ががついたら、改めて大ちゃんの成長記録写真をまとめてupしたいと思っています。




posted by ぷー助 at 21:24| Comment(4) | TrackBack(0) | フトアゴ大ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする